トレーディングカードに関連した書籍
ここ最近は講談社離れしていましたが、 久しぶりに買ってみるかと、思いつきで購入して読んでみました。 ライトノベルに対してこのような評価をすると笑われそうですが、 読了後の感想は”死ぬ前に読めてよかったというくらい面白い。”でした。 零崎シリーズの設定がブっ飛んだ少年漫画のような印象は変わらず、 キャラの魅力と文章全体の持つ雰囲気がより強調された話で、 十分満足いく買い物となりました。 ここ最近の講談社の特にBOX、新書の価格設定は高すぎると思います。 ですがこのような本があるのを知ると、 ついついまた買ってしまうんですよねえ、、、
あまり評価されていないので他の本と比較するために買ったが、 こちらが2008年12月現在で最も参考になる攻略本だと感じた。 経験者を含め、マニアックな要素を求めなければ、 この本の内容でほぼ全てを網羅していると言って良い。 DS版の本の購入に困ったら、他の本よりもぜひぜひこちらをお薦めしたい。 なぜなら記載されているデータ量が多いだけでなく、 そのデータをどのように使えば効率が良いのかを意識した内容なので、 後は実戦で慣れるべし!という段階を求める人向けという印象があった。 例外も含め具体的な例をそれなりに挙げているので、 理想論や机上の空論にならず説得力がある。 ネットでの情報は成功する確立が低かったり、 リスクも高く、デマなども多い。 なので信憑性としてはこちらのデータを活用し、 それを基盤に応用するのがまず基本な気がする。 (もちろん全てが上手く行くわけではないと本でも注意を促しているが…) <内容>
WCCF IC 2007-2008 yearbook (エンターブレインムック)
良いところは、0607との比較ですが、各チームのポジションと各選手のKP戦術が載っていること。 悪いところ、なにも特典が付いていない割りに値段が高い。 選手の特徴を知ったりするにはいいと思いますが、せっかく買ったのにどうかなぁ…といった感じでした。
女優の写真集は沢山ありますが、見て泣けるのは堀北真希だけです。 好みは分かれるタイプですが、好きな人は美しさと可愛さに涙すると思います。堀北さんの魅力は海外ではkilling slimeとも評される笑顔と凛とした気品ある表情のギャップにあると思います。水着は見れてうれしいけど、そこだけグラビアアイドルみたいで何か違和感ありました。 声と動きも大きな魅力なのでどっちか迷う人はDVDの方をおススメします。
愛ちゃんのかわいさは1冊の写真集では収めきれないから総集編が出たのだと思う。そんなことを感じさせるのに十分な内容である。 公式ホームページによれば「未公開カットを再編集」とあるが、こちらの方がいいと思うカットが多数あり、愛ちゃんの無限大のかわいさを楽しむことができる。また、最新の撮り下ろし部分でもキュートな水着を披露してくれているが、全てビキニであり、肌の露出の多さも変わらず、そして大胆なポーズもあり、ファンを安心させてくれている。 更に今回の写真集では愛ちゃんの最大の魅力である、ヒップのカットが多いの点も満足がいく。特に「愛ごころ」の未公開カットでは砂浜や、プールでの後姿など、愛ちゃんの形、大きさとも申し分のないヒップの魅力がよく現されている。その中でも見開きを使ったうつぶせの姿は圧巻。ウエストからヒップ、ふともものラインが絶品!愛ちゃんのヒップに吸い込まれそうである。 まさに総集編に
今まで真希さんのいろんな写真を見てきて、これほど真希さんを好きになれるものは無かったです。その一枚一枚の写真たちが、ナチュラルでピュアな真希さんのカワイさを余すことなく捕らえていて、そのすべての表情に見とれてしまいます。 しかし、このフォトエッセイの見所は先ほど褒めちぎったフォトではなく、さらに上のレベルを行くエッセイの方です。 彼女のあの優美な人間性はどこから来るのか… そう、この一冊でそのすべてが(?)明かされます☆ またもうひとつの楽しみ方として、小林ばくさんの写真とそうでない写真のクオリティの差が、圧倒的に、歴然です。 以上の文章を信じていただいた方、また真希さんの写真集をはじめて買う方、是非お勧めします☆